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BEAN TO BAR

ヴィンテージファンの祭典、インスピレーション
僕たちはロサンゼルスからブルックリンに行きましたが、
チョコレートはブルックリンからロサンゼルスにやってきました

MAST

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兄弟でつくるチョコーレートは、
味も独特ですがビジュアルも独特
中身にもこだわりつつ、外身にもこだわり、
お店の内装やシンプルさにもこだわります

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最近出来たロサンゼルス店は、
リトル東京の外れ、いわゆるセンスある場所!?に居をかまえました
スタンプトンコーヒーの並びといった方がわかり易いですね

店内の8割以上はチョコレート工場になっており、
広々とさっぱりな雰囲気です

チョコレート工場ツアーもあり、
訪れた日にもツアーが開催されていました

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店内はさながら研究室のようにも見え、
豆の焙煎からチョコレートをつくる工程を、
すべて自分たちでおこなうBEAN TO BARにて、
チョコレートに愛情が吹き込まれてゆきます

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チョコレートを包む包装紙にも
イタリアのROSSIを使用し、
ステーショナリーグッズにも見えますが、高級感は抜群です

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お値段はさすがに高めのビターですが、
新しい価値やライフスタイルを見いだす、
ビジネスのスウィートさは垣間見えます

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試食も出来るのも嬉しいサービスですね
今日はミントチョコレートということで、
勢いよく2個を一気に食します

。。。僕にはスニッカーズがマストでした

食への飽くなきこだわり、感服です!

では